電磁波対策シリーズ

電磁波ブロッカー MAXminiα

  • 2,700円(税別)
枚数を選択してください。
ラインナップ ・1枚入り:本体1枚、機器保護フィルム2枚
・11枚入り:本体11枚、機器保護フィルム22枚
※11枚入りは個別包装されていませんのでご注意ください。
素材 ・銅、粘着シート
サイズ ・本体:43×45mm
・透明保護フィルム:50×50mm
備考 ・本製品を使用しての事故や故障、データの損失などに関して、当社は一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
・本製品を用途以外の目的で使用しないでください。
・仕様及び外観は予告なく変更されることがあります。
・火気の近く、高温、多湿な場所での使用、保管はしないでください。
・幼児の手の届かない場所に保管してください。

MAXminiαとは

「MAXminiα」の銅線基盤は1本の線でできており、図形が拡散と集中を同時に繰り返すことによってお互いの磁気を打ち消す働きがあり、これにより電磁波の軽減が期待できます。

携帯電話、スマートフォン、パソコンに貼るだけで身体に不調をもたらす人工電磁波、マイクロ波を低減させます。

MAXminiの違い

使用方法

MAXminiαの使用例

■携帯電話からはみ出す場合は、サイズに合わせてお切りください、
■スマートフォンはカバーの内側に挟むだけでも効果を発揮します。

MAXminiαによる電磁波低減率試験


携帯電話使用時の脳血流の変化

携帯電話を使用すると脳血流が低下し、前頭前野の働きが悪くなると言われています。
そこで、MAXminiを貼った携帯電話と貼らない携帯電話を使用した場合の脳血流の違いを測定しました。
(脳血流測定器スペクトラテック社のOEG-SPO2使用・前頭葉に16極の電極を貼る)

MAXminiを貼らない携帯電話を使用時

測定開始後5分(黄色のライン)で本製品を貼らない携帯電話を耳に当てる。
その5分後(測定開始10分)から酸素結合の血流が低下していることがわかる。

MAXminiを貼った携帯電話を使用時

測定開始後5分(黄色のライン)で本製品を貼った携帯電話を耳に当てる。
その5分後(測定開始10分)から酸素結合の血流が上昇していることがわかる。

MAXminiを貼らない携帯電話では右脳に酸素を送る血流が低下し、MAXminiを貼った携帯電話では耳にあててからすぐ血流が上昇していることがわかる。

使用者の声

熟睡度が上がった!

携帯電話でアラーム設定しており、枕元に置いているのですが、これを貼ってから熟睡度が上がったような気がします。


目の疲れが激減!

仕事でも携帯を使うので、目が疲れてピクピクしていましたが、貼ってから激変しました。


手荒れもマシに!

スマホの熱がだいぶマシになり、触ったあとの疲れ方が全然違います。手荒れもましになってきました。