60年以上幅広く愛用されている
マコモが登場!


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マコモ刈り体験!! in気仙沼

目次

00:30~ マコモ畑に到着 00:45~ マコモタケとは 02:35~ マコモ菌製造の工程
05:44~ 製造特許のお話 07:04~ マコモ畑の広さ 07:37~ マコモの種類
08:57~ マコモ炭のお話 10:05~ マコモ刈りレッスン 14:44~ 刈り取りを終えて

フルヤがマコモ風呂に
入ってみました

目次

00:34~ マコモ風呂の心得 01:34~ マコモ風呂とご対面 04:00~ いざ入浴
07:25~ マコモ風呂に潜水 10:00~ さらに入浴すること数分…

マコモの効果・特徴



マコモ誕生の記

創始者である小野寺 広志は幼少の頃、猟銃で撃たれた白鳥が
沼沢に群生している“真菰”を傷口に詰め込んでいるのを発見
し、

“真菰には何かがある”とひらめき、その直感がそのまま
マコモを研究する動機になったとのこと。

それから60有余年にわたる、苦難の研究時代が続きましたが
2,700余種の植物、菌類をはじめとする各種昆虫、動物等に対する研究の結果、
マコモの成果を確信するに至ったのです。

自然界の生命を相手にした、たゆみない研究によって、
元来、自然状態では存在しない微生物の発見と、
マコモ菌を発生させる方法を発明されました。




マコモ菌 
学術名:変異株バチルス・サブチルス・オー・エヌ・1

マコモ菌と呼ばれる微生物は、真菰(植物)の中で
もともと成長している訳でなく、真菰はマコモ菌を発生させるために
とても重要で大切な母体
となります。

しかし、様々な研究がされてきましたが、
このマコモ菌の正体や特質及び奇妙な発生の由来は
未だ解明されていない
とのこと。

ただ現在明らかなことは、マコモ菌が発生するための条件は、

「自然界を構成している四大要素<太陽(光)、地球(水と空気と土)、植物質、動物質>
自然の摂理と法則にかない融合し、かつ適切なバランスのもとに
集約されたときにはじめて発生する」
ということです。




真菰からマコモへ

真菰は、沼や川など水辺に群生するイネ科の大型多年草で、
大きいものは2mを超えるものもあります。

「マコモ」は、古代の姿そのままに今もなお青々と生き続ける真菰を刈り取り、
長い時間をかけて柔らかい陽ざしに慈しまれ、燃える太陽に灼かれ、
蒸され、熟成され、そして自然の風、海を渡ってくる太陽光線によって乾燥
します。

そして、その乾燥した真菰を砕断し、特別な製法を施されて
“真菰からマコモ”へ生まれかわります。

このように、丹精込めて研ぎ澄まされた技術
自然の摂理と法則に基づいてつくられた「マコモ」
近代的な機械製法の及ばないもので、大量生産ができないのだそうです。


マコモについて聞いてみました

カイロベーシック古谷 眞寛 × 
株式会社リバーヴ 小野寺 光広
~マコモ対談~


目次

~ 前編 ~

00:00 マコモとは 01:30 マコモとの出会い 02:34 他メーカーのマコモ商品
05:21 社長のポリシー 09:56 マコモの在り方 12:43 震災前・震災後
23:27 神がかりとしか思えない状況 26:20 会社のありようの変化 33:25 新プロジェクトの話
42:35 マコモで目指す世界


~ 後編 ~

00:45 マコモで目指す世界 06:10 マコモの役割とは? 08:42 脳腸相関で心を磨く
14:10 助産師さんに流行ったマコモ 15:32 マコモの世界観とは 17:28 理屈より行動の大切さ
23:00 マコモの飲み方・利用例 25:07 マコモ愛用者パワー 25:58 デザインの秘密
27:11 マコモ商品ラインナップ 28:55 マコモ風呂の話 34:13 お泊り会の思い出
40:06 まとめ

身体に溜まっていく
有害物質や邪気を排出!
“真菰からマコモ”

製品詳細


粉末マコモ




マコモハーモニー100Uの秘密

実は「マコモハーモニー100U」だけ
外箱に「カタカムナ」の紋様が印刷されています。

カタカムナのパワーも感じられる商品となっています。

※「マコモ」「お風呂用マコモ」には印刷されていません。

「マコモ」と「マコモハーモニー」の違い

「マコモハーモニー」は真菰の草の中心部でやわらかい部分のみを原料としています。
また、マコモ菌の発酵期間を通常よりも長くとっています。

そのため、マコモ菌が真菰の繊維質をたくさん食べるので粒子が細かく、
通常のマコモよりも繊維質のザラザラ感がなくなっています

ザラザラ感がなくなった粉末のマコモは、
マコモ独特の泥臭さもなくなり、無味無臭に近くなります。
マコモの味が苦手でも「マコモハーモニー」なら飲めるという人も多いのです。

それでもお湯だけでは飲みづらい時は…


基本的なマコモの飲み方

1.湯呑み茶碗などにお湯を注ぎ、
その中にお好みに合わせてマコモ粉末を入れます。

2.スプーンなどでよくかき混ぜます。



お風呂用マコモ



マコモ風呂とは

マコモ粉末から抽出した、マコモ100%のお風呂用エキスです。
マコモのお風呂をやりたくても出来なかった人たちの声から生まれました。

マコモ菌の発酵により腐敗菌の増殖を抑えるため、お湯が腐りません
また、繁殖する際に人間の体に有益な酵素を生成してくれます。

発酵により、何十年も前のワインや日本酒が美味しく飲めるのと同じように、
永続的に腐らないお風呂を作ることができます。

さらに、腐らないだけでなく、期間をおけばより熟成されて品質が向上します。

※「お風呂用マコモ」は飲用ではありません。

マコモ風呂の作り方

マコモ風呂は、お湯が入っているお風呂に
「お風呂用マコモ」を混ぜて作ります。

浴槽に対して「お風呂用マコモ」は、1本(1000ml)を入れてください。

「粉末のマコモ」でも作れますが、追い炊きをするなら
風呂釜への負担が少ない「お風呂用マコモ」をお勧め
します。


【お風呂用の場合】
お風呂用マコモをそのまま湯船に入れ、
混ぜてください。

【粉末の場合】
お湯で粉末マコモを溶かしてから、
湯船に入れて混ぜてください。

※マコモ風呂を処理する際、マコモ菌は土壌菌の一種のため、そのまま下水に流すことが可能です。
また、そのまま川に流すことで、土壌菌の効果で川の浄化になります。

※ガーデニングや家庭菜園で、水の代わりにマコモ風呂の残り湯をあげることで植物の成長が促進されます。

弊社にて『マコモ』『マコモハーモニー100U』『お風呂用マコモ』
お申込みいただいた方に弊社限定オリジナル特典セットをプレゼント致します!

「こんなの欲しかった!」というお声にお応えするべく、
使用する際、お役に立てていただけるようにご用意致しました!

他では手に入りませんので、是非オリジナル特典も受け取ってくださいね!!

それでは各特典についてご紹介させていただきます。


購入特典


1. マコモ導入マニュアル PDF

マコモを初めて使用する方も安心してご利用いただける、
「マコモ導入マニュアルPDF」をプレゼントいたします!

イラストを用いてわかりやすく解説していますので、
マコモがお手元に届いてすぐにご使用いただけます

また、既にマコモを使用したことがある方
「こんな使用方法があったんだ!」と、新たな発見があるでしょう!



※商品発送メールにてダウンロードして頂けるURLをお届け致します。

※それぞれのPDFファイルをダウンロードして頂くにはインターネット環境が必要となります。
PDFファイルが開けない場合は、Acrobat Readerをインストールしてください。


スペシャル特典

2. マコモ用ミニ泡立て器
(全長130mm)

粉末のマコモを飲む時や溶かして使う時に便利な
「ミニ泡立て器」をプレゼント!


ミニ泡立て器をお使いいただくと、
お箸やスプーンでかき混ぜるよりもダマになりにくくなります!

湯呑みやマグカップでも直接使える
ミニサイズ
ですので、是非ご活用ください。



※こちらの特典は商品と同梱でお送り致します。


3. マコモ粉末用ボトル

マコモ(粉末)を持ち運ぶ時に便利な
ネジキャップタイプのボトルをプレゼント!

いつでもどこでもマコモが飲めるように
マコモを出す量が調節しやすく、
かつ密閉性の高いボトルを厳選
いたしました。

持ち運び用として鞄などに入れておける他、
職場用やアウトドア用(※夏場は保管にご注意ください)などといった、
よく利用する場所に置いておくのもオススメです!

材質:PP、耐熱温度(℃):85、容量(mL):252、直径×高さ(mm)56×154



※こちらの特典は商品と同梱でお送り致します。



※スペシャル特典は「マコモ」または「マコモハーモニー100U」をご購入いただいた方のみの特典となります。
※『お風呂用マコモ』のみご購入の場合はスペシャル特典は付きません。
※お1人様につき1セットのみとなります。予めご了承ください。




マコモ 粉末(190g)
価格:¥7,560(税込)


マコモハーモニー100U(260g)
価格:¥15,120(税込)




お風呂用マコモ(1000ml)
価格:¥7,700(税込)


商品概要

マコモ (粉末)

使用方法:1回に、マコモ粉末小さじ1杯分(約2g)を、1日に3~4回飲みものなどに混ぜてお飲み下さい。

内容量:190g

原料:真菰

保存方法:常温で保存して下さい。

マコモハーモニー100U

使用方法:1回に、マコモ粉末小さじ1杯分(約2g)を、1日に3~4回飲みものなどに混ぜてお飲み下さい。

内容量:260g

原料:真菰

保存方法:常温で保存して下さい。

お風呂用マコモ

使用方法:適量とり、顔や身体を洗浄した後、水またはぬるま湯で洗い流してください。

内容量:1000ml

原料:真菰

保存方法:高温・直射日光を避けてください。

使用上の注意:

  • 本品は飲用ではありません。
  • 万一お肌に合わない場合はご使用をお止め下さい。
  • 風呂釜に異常を感じるときはご使用をお止めください。
  • 開封後は冷暗所で保管してできるだけ早くお使いください。
  • 小児の手の届かないところに保管してください。
  • 浴槽に成分が付着する場合があります。
  • 繊維質が容器内面に付着したり、浮遊・沈殿したりすることがありますが、品質には問題ありません。
  • 容器への衝撃を避けてください。破損・密閉不良を起こす場合があります。

よくあるご質問

Q. お風呂用マコモですが、動画の70年物のような使い方が出来るのでしょうか?
Q. 動画では吸い上げて掃除する様な事を話されていましたが、
通常のお風呂にはその様な機能はないので、湯船の髪の毛などの掃除はどうしたらいいですか?

Q. マコモ菌というからにはあまり温度を高くしてはいけませんか?
また、お風呂の湯をイオナイザーを通してイオン水にして張っているのですがイオン水でも問題ありませんか?
A. ある程度以上の濃度でマコモを入れて頂ければ大丈夫です。
また、体から出た排泄物や髪の毛などはネットですくってください。
温度に関しては高温でも問題ありませんし、イオン水に関しても同様に問題ございません。


70年物のような使い方ができるのかとのことですが、ある程度以上の濃度でマコモを入れて頂ければ大丈夫です。
マコモに含有するマコモ菌は体内でもそうですが、お風呂内のバランスをとってくれます。
マコモの濃度が薄いと腐敗菌などの雑菌が増え、お風呂が腐敗してしまうのである程度の濃度が必要となります。
そのためマコモ風呂をするにあたっては最低でも粉末で1袋、液体のもので1本以上を入れてください。
マコモ菌優勢の環境をつくることで、お風呂内の微生物のバランスがとれ、腐敗しないお風呂となります。

また、体から出た排泄物や髪の毛などはネットですくってください。その他の物はマコモ菌が分解します。
マコモの濃度を保つためにも定期的にマコモを足していただく必要があります。
注ぎ足すタイミングは、お風呂に入る人数や回数にもよりますが、薄くなったと感じたら元の濃度または元の濃度より濃くなるように入れてください。

全ての風呂釜ではないですが、マコモ風呂をすると釜を痛めてしまう可能性があります。
一番多い釜の故障の原因としては、温度調整がうまくいかなくなってしまうことです。
マコモの成分が温度センサーに付着してしまい、設定の温度に達しないのに加熱が止まってしまうことがあります。
釜が故障すると修理に高額な費用が掛かってしまいますので、釜の故障が心配な方は、外付けの湯沸かし器(3~5万円)をオススメしております。
機械は弊社で取扱いしておりませんし、また特に指定の機械もございませんので、ご自身で購入してください。

またマコモ菌は芽胞菌であることから、高温、乾燥、酸やアルカリなど、菌にとって環境が悪い状態でも死滅してしまうようなことはございません。
100℃以上の高温でも芽胞を形成(硬い殻に覆われた状態)し、いったん休眠します。
そして再びマコモ菌にとっての環境が良くなると活動しはじめます。
ですので温度に関しては高温でも問題ありませんし、イオン水に関しても同様に問題ございません。


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Q. 消費期限はどれくらいですか?
A. 未開封の場合は3年、開封後は1年ですが、なるべくお早めにお使いください。
Q. 商品のキャンセル・返品・交換・追加はできますか?
A. 商品の破損および誤った商品のお届け以外で、お客様のご都合によるキャンセル・返品・交換・追加はお受けいたしかねます。

カイロベーシック古谷 眞寛 × 
株式会社リバーヴ 小野寺 文榮
~マコモ対談~