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初めての人にオススメ!電磁波対策シリーズ

ブレーカーおすすめセット

  • 11,252円(税込)

家の大元のブレーカーを対策!

【セット内容】
・ブラックアイ(2個入+6個入)
・MAXminiV(1枚入)

内容 ・ブラックアイ:8個(2個入+6個入)貼替シール40枚
・MAXmini5G:1枚(機器保護フィルム2枚)
素材 ◇ブラックアイ
本体:銅線、スチレン系熱可塑性エラストマー、セラミック炭
貼替シール:綿、天然ゴム、合成ゴム、粘着付与剤
◇MAXminiV
本体:銅、粘着シート
サイズ ◇ブラックアイ
本体:直径13mm、厚さ2.9mm(±10%)
貼替シール:直径23mm
◇MAXminiV
本体:102×20mm
透明保護フィルム:120×40mm
備考 ・本製品を使用しての事故や故障、データの損失などに関して、当社は一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
・本製品を用途以外の目的で使用しないでください。
・仕様及び外観は予告なく変更されることがあります。
・火気の近く、高温、多湿な場所での使用、保管はしないでください。
・幼児の手の届かない場所に保管してください。



ブレーカーおすすめセット
家の大元のブレーカーを対策!

 



ブラックアイ2個入+6個入とMAXminiVがセットになった電磁波対策におすすめできるセット商品です。


何故電磁波対策をする必要があるのか


電磁波は電気製品を稼動させると必ず発生しますが、その中で「極低周波電磁波」という電磁波は、人体に悪影響があるといわれています。

WHO(世界保健機構)の下部機関であるIARC(国際ガン研究機関)は2001年6月27日に50~60ヘルツの極低周波磁場は発ガンクラス「2B」としてランク付けをしました。

Wi-Fiのように日常で使用するものに対して電磁波対策することで、発がんのリスクを抑える必要があります。


IARCが提案した発ガンランク表

ランク 分類 対象物質
発ガン性有り ダイオキシン、アスベルト、ベンゼン、C型肝炎ウイルス、塩化ビニール、ラドンなど87種類
2A 発ガン可能性が高い 紫外線、PCB、ホルムアルデヒド、ベンゾピレンなど63種類
2B 発ガン可能性有り DDT、クロロフォルム、極低周波電磁波 、PBB、鉛、4塩化炭素など236種類
3 発ガン性有りと分類できない 炭塵、水銀、キシレン、フェノール、蛍光、サッカリンなど483種類
4 非発ガンの可能性有り カプロラクタム(ナイロンの原料)のみ

ブラックアイの特徴

 

体温の上昇

体温の上昇が冷え、むくみ、体の痛みやコリなど、様々な体調の改善に繋がります。
 
使用後20分で体温を1℃上昇させる、優れた生体温熱効果が証明されています。
体温が上昇することで血行が促進され、基礎代謝や免疫力を向上させる効果があります。

室内イオン濃度の調整

有害とされるプラスイオンを打ち消すことで、耳鳴りや目の疲れ、不眠の改善を促します。
 
使お部屋のコンセントに貼り付けることで室内のマイナスイオン濃度を上昇させることが証明されています。
マイナスイオンは全身の細胞や組織を若返らせると共に、体質改善に役立つ体内の新陳代謝機能を盛んにさせる効果があるとされています。

ブラックアイの仕組み


「アンペールの法則」に基づいた構造で、体の中の過剰な有害電気を打ち消します。
体の様々な不調の解消のお手伝いをいたします。


詳しくはこちらをご覧ください

ブラックアイコイル画像
丸山式コイル BLACK EYE-ブラックアイ-

商品ページはコチラ ≫

MAXminiVとは

 

数年前と比較しても、携帯電話やスマートフォン、Bluetooth、携帯用音楽機器など人体に直接触れる電子機器が増え、さらに、静電気を発生させやすい衣類の普及により、人体はこれまで以上に静電気を帯びやすくなっています。

MAXminiVは2種類の銅線基盤を組み合わせた電磁波ブロッカーシートです。
2種類の銅線基盤はフラクタルパターンによって機器から受けた電磁波を周辺へと拡散し、中心部への集中を行うことにより、電磁波を打ち消す働きが期待できます。

2種類の銅線基盤は、写真のポジフィルムとネガフィルムのような関係になっており、どちらか一方の銅線基盤で処理できない電磁波を、もう一方の銅線基盤で処理することができます。
その結果、一つのフラクタルパターンを使うよりも優れた電磁波処理機能をもつことが期待できます。

MAXminiVの仕組み

MAXminiVは,MAXminiαの図形とそれを反転させたMAXminiα Rの図形を用いることにより、どちらか一方の銅線基盤で処理できない電磁波ノイズをもう一方の同線基盤で処理するため、より優れた電磁波処理機能が期待できます。

MAXminiVの自律神経バランス分析

MAXminiVをスマートフォンに貼る前、15分後、1週間後と自律神経バランスを測定した。
被験者は1日3時間程度スマートフォンを操作し、就寝時は枕元で充電している。



貼り付け前と比較し、肉体的疲労度が低下し、自律神経バランスが正常に近づいていることが分かる。

詳しくはこちらをご覧ください


電磁波ブロッカー MAXminiV

商品ページはコチラ ≫

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