

「整う」だけでは物足りない、あなたへ。
あの大ヒット作「izanai」の系譜を継ぎ、さらなる次元へと昇華させた、neten研究開発の到達点。
「アメノミクマリ(amenomikumari)」誕生。
「izanai」が、内側にエネルギーを収束させ、自分というコップの中を清める「静」の装置だとしたら、
「アメノミクマリ」は、その清められたコップからエネルギーを溢れさせ、
周囲へと無尽蔵に分配・循環させる「動」の装置です。
「すぐ乱されてしまう」
と悩むあなたへ
自分を「整えるだけ」のステージは、
もう終わりです。

変化のスピードが早く、先行きが見えない今の時代。
荒ぶる心を鎮め、フラットな自分に戻すこと。
それはこれまで、混沌とした世の中を生き抜くために間違いなく必要なステップでした。
しかし瞑想やヒーリングで心を落ち着かせても、現実に戻るとまたすぐにブレてしまう…
そんな風に感じたことはありませんか?

なぜ「整えても、すぐ乱されてしまう」のか
その理由は、あなたがまだ「自分の力(個)」だけで立とうとしているからです。
どんなに立派な木でも、激しい嵐が吹けば一本だけでは折れてしまいます。
激動のエネルギーを、あなたという小さな器だけで受け止めるには、
もう限界が来ているのです。
「振り回される私」から
「周りを照らすパワフルな源(ソース)」へ

調和した未来を創造する唯一の方法。
それは、「受け身の自分」を卒業し、「世界を動かし、循環させる存在」へとシフトすることです。
「アメノミクマリ」は理想(天)と現実(地)をあなたの意志という太い「柱」でつなぐことにより、あなたの元へ巡ってきたエネルギーが、清らかな水のように周囲へと溢れ広がります。
「自分のため」という小さな枠を超え、周囲や社会という「公(おおやけ)」の意識で生きる時、あなたの在り方は劇的に変わります。
このような方にオススメ
- 「整えても、整えてもすぐに乱されてしまう」と感じている方
- 漠然とした不安を抱えている方
- 精神的な「軸」や「ブレない強さ」が欲しい方
- 周囲のエネルギー(雰囲気)に影響されやすいと感じる方
- 瞑想・祓い・鎮魂などの実践をより深めたい方
- 周囲や環境にも良い影響を与える存在(源)になりたいと考えている方
- エネルギー系アイテムに対して「自分は鈍感で体感がわかりにくい」と感じてきた方
など
意志を現実化する、完全なる進化形。
クリスタルアクセサリー「izanai」は、右水晶と左水晶でノイズを祓い、究極のゼロポイント(静寂)を作る「リセットの装置」でした。
しかし、ゼロポイントはゴールではなく、すべての創造が始まるスタート地点です。
「アメノミクマリ」は、その静寂の先にある「爆発的な現実創造のエネルギー」を解き放つために生まれました。

「アメノミクマリ」3つの革新
天と地を結ぶ「柱」となる
左右の水晶を「izanai」以上に大質量的・多層的に重ね合わせることで、ゼロポイントの深度を極限まで強化。
あなたの意志を中心として、天(理想)と地(現実)を貫く揺るぎない「太い柱」を打ち立てます。
世界を潤す「動」へ
「izanai」が自分を清める装置なら、「アメノミクマリ」は溢れるエネルギーを周囲へ循環させる装置です。
器を満たして溢れ出た「創造の余剰エネルギー」が、あなたを起点に枯渇した世界を潤す源流となります。
半ば強制的に入れる「装置」
一万年以上もの長きにわたって繁栄した縄文人が持っていたであろう、
「すべては一つ」という悟りの意識の覚醒を促します。
「アメノミクマリ」
その名に込められた祈り

「アメノミクマリ」とは、日本神話で水の分配を司る「天之水分神(あめのみくまりのかみ)」に由来します。
それは、「自らを満たし、溢れ出たエネルギーで世界を潤す」という、このデバイスが持つ特別な働きそのものです。
【飛騨・位山(分水嶺)から始まった祈り】
日本全土へ水が分かれる聖地・位山をはじめ、日本を巡る壮大な儀式を経て、このクリスタルは誕生しました。
天のエネルギーを水に乗せ、世界へ巡らせる「祈りの記憶」が物理的な振動として刻まれています。
【エネルギーは、水のように巡ることで豊かさを生む】
お金(通貨=Currency)が流れることで価値を生むように、エネルギーも循環して初めて真の豊かさになります。
「アメノミクマリ」には、日本の美しい水資源が未来永劫守られることへの祈りも込められています。
アメノミクマリの構造と働き

熟練の職人が一つひとつ手作業で削り出した右水晶と左水晶が、
精緻に重ね合わされています。
上部:<右水晶>
天(宇宙)のエネルギーを集め、宇宙との調和を結びます。
中心部:<左水晶>&中心下:<右水晶>
相反する螺旋エネルギーを正面衝突させ、陰陽を調和。
左右脳を統合する強力な「動的ゼロポイント」を生み出します。
下部:<左水晶>
人の意志を受け止め、地球(現実)との調和を結び、エネルギーを分配します。

電気コイルが巻き数を増やして強い磁場を生むように、10億分の1ミリ単位の「神の螺旋」を持つ水晶を多層的に組み合わせたアメノミクマリは、圧倒的なエネルギー場を形成します。
生体電流を持つあなたがこれを身につけるとき、あなた自身が巨大な「人間クリスタルコイル」として機能し始めます。
これからは、原子レベルの螺旋が生み出す奔流に乗り、あなた自身がエネルギーの発生源となって、現実を、世界を動かしていくのです。
おススメの使い方
他のnetenデバイスとの相乗効果
【Scene 1】
祓い・鎮魂・瞑想の深化
〜 瞬時に「柱」が立ち、深淵なる静寂へ 〜

毎日の祓いや鎮魂、瞑想の時間に「アメノミクマリ」を身につける、あるいは掌に握りしめてください。
左右の水晶が放つ強力なゼロポイントにより、意識は瞬時に「中今」へ。
天と地を結ぶ「心の御柱」が物理的な感覚として立ち上がり、あなたの祈りや言霊が、ブレることなく真っ直ぐに天へと届く感覚。
あなた自身が「生きた社(やしろ)」となり、神の境地へと深く没入する体験です。
【Scene 2】
Nigi®との「究極のペアリング」
〜「情報の書き換え」×「現実への定着」〜

もしあなたが「ロゴストロンNigi」をお持ちなら、これは現実創造を加速させる最強の組み合わせです。
Nigiが体内のノイズをアースして意志(電気)を整え、アメノミクマリがエネルギー(磁気・現実)を増幅して動かす。
あなた自身が「人間クリスタルコイル」となってロゴストロン信号を空間に放射するとき、現実創造のスピードはこれまでの比ではなくなります。
【Scene 3】
イヤシロチ空間での「柱立て」
〜 場のエネルギーと共鳴し、空間の「主(あるじ)」となる 〜

「コトタマテバコ®(言玉手箱)」や「カグツチ(迦具土)」で整えられたイヤシロチ空間でアメノミクマリを身につけると、場のエネルギーとあなたの生体エネルギーが共鳴。空間全体に巨大な「光の柱」が立つ感覚を覚えるでしょう。
あなたがそこに「居る」だけで場が清まり、活性化していきいます。
【Scene 4】
日常の結界として
〜 喧騒の中でも、清らかな「源流」であり続ける 〜

満員電車や人混み、緊張する会議室でも、アメノミクマリが「動くイヤシロチ」となり、あなたを清浄な領域に保ちます。
周囲に流されるのを防ぐだけでなく、あなたの胸元から溢れる清らかな「水(エネルギー)」が、周囲の空気感さえも潤し、和らげていきます。
使用者様の喜びの声
スっとした落ち着き。
クリアな空間、エリアを自身の内側にみつけた。
肩こりが減りました。
肩の力が抜きやすくなってます。
細いけどしなやかでしっかりとした中心軸を感じた。
つけているのを忘れる。
嫌な気持ちが早く解消されるので、気持ちが常にニュートラルになりました。
就寝時にNigiとアメノミクマリを身につけると、目覚めがスッキリする感じがあります。寝ている間に浄化が進むと考えています。
整う階層の深さ、領域が広がったことで、以前より素早くスムーズに自身を含め周囲も自然と最適な流れを掴める(気づきやその他諸々の最適化)ようになったと思います。
悪いものが解消されるためか、物事が自然にうまく行くように感じています。
軸がしっかりするというか、意志が立つ感覚がある。
軸がスッと瞬時に開いてぬける感じ。
「天地と繋がる」という感覚であり、身につけた瞬間にふわっと体も軽くなり、また思考回路も遮断されるような感覚で「あれ?今何考えてたんだっけな?」となるような感覚。
周囲へもそのエネルギーが自然と伝播しているなと感じます。
軸がスッと整う感覚があった。
腰が立つような、姿勢が良くなるというか、姿勢を良くすることが自然となったような、そんな感じもありました。
周囲の思考や考えに引きずられなくなった。
どんな時でも、自分は自分、で。
完全に鎮魂して鎮霊しているのが当たり前な感覚です。
起こる出来事に落ち着いていられることが増えました。
いろいろ変化しますが、そのことを受け入れられるようになりました。
※個人の体験・感想であり
効果・効能を保証するものではございません。
感じ方には個人差があります。
開発チームスタッフも驚愕
開発元neten株式会社の開発チームの予想も遥かに超えたアメノミクマリ。
スタッフのリアルな感想の一部をご紹介します!
「鈍感な私でも、つけた瞬間に『ヤバい』と感じました」
普段、こういうエネルギー系のアイテムには鈍感なほうで、正直あまり感覚がわからないタイプなんです。
でも、アメノミクマリは違いました。
つけた瞬間、「これはヤバい」と直感しました。
身体の奥底から何かが湧き上がってくるような……。
ずっとつけていたら、自分はどうなってしまうんだろう? という、期待と畏怖が入り混じったような感覚です。
「雫のフォルムが絶妙。ジュエリーとして美しい」
エネルギーグッズって、どうしても「いかにも」な見た目になりがちですが、これは違いますね。
コロンとした雫の形が可愛らしくもあり、同時にすごく洗練されています。
透明度が高くて、胸元にあるだけでオシャレ。
麻紐のつけ心地も優しくて、これなら毎日アクセサリー感覚で違和感なくつけられます。
「祓い・鎮魂の体感が、明らかに変わりました」
日課にしている祓いと鎮魂ですが、これを着けて行うと、その「深さ」「盤石さ」がまるで違います。
以前は雑念が消えるまで少し時間がかかっていたのが、すぐにシーンと静まり返るような感覚。
奏上する祝詞の声が、自分の内側だけでなく、天と地へ向かって太く響き渡るのを肌で感じます。
「場が清まる」ということが、理屈ではなく体感として腑に落ちました。
「軸がスッと整い、まさに『柱』が立つ感覚」
装着した瞬間、ブレていた重心が真ん中に戻り、背筋がスッと伸びるような感覚になりました。
開発担当が言っていた「柱が立つ」というのは、まったく大げさな表現ではなく、こういう感覚のことだったのか!と納得しました。
ただ整うだけでなく、そこから動じない強さが生まれてくるようです。
※個人の体験・感想であり
効果・効能を保証するものではございません。
感じ方には個人差があります。
よくある質問
- 「izanai」を持っていますが、買い替える必要はありますか?
-
買い替えではなく、ぜひ「併用」あるいは「ステップアップ」としてお迎えください。
「izanai」は内側を整え、ゼロポイントに還ることに特化していますが、「アメノミクマリ」はその整ったエネルギーを外側(現実)へ循環・分配させることに特化しています。
両方をお持ちになることで、内と外の完全なエネルギー循環が生まれます。
もちろん、アメノミクマリ単体でも「整える」機能は内包されています。
また、「izanai」または「アメノミクマリ」のいずれかをポケットに入れて、片方だけ首元に身につけるという使い方もできます。
(ポケットに入れておくだけでも身体の軸が整う等の効果が認められているため) - お風呂や寝る時もつけていて良いですか?
-
入浴時や就寝時は、取り外すことを強く推奨いたします。
水分や摩擦による麻紐の劣化、および水晶本体の破損を防ぐためです。
外された際は、柔らかい布で優しく拭き上げるなどのお手入れを行っていただくと、より良い状態を保てます。 - 浄化の方法を教えてください。塩や水は使えますか?
-
一般的なクリスタルの浄化で使われる「塩」や「水(漬け置き)」などは、麻紐の劣化や変質の原因となるため、ご使用はお控えください。
本製品にとって最高の浄化方法は、「使用後に毎日、柔らかいクロスで愛情を込めて磨くこと」です。
一日の終わりに、感謝の気持ちを込めて丁寧に拭き上げることで、あなたの意識とクリスタルが共鳴し、その輝きと働きはより澄んだものとなります。
また、「コトタマテバコ」や「カグツチ」の上に置いて休ませることも、非常に強力な浄化とエネルギーチャージになります。
お持ちの方は、ぜひ一日の終わりの「特等席」としてご活用ください。 - 紐が切れた場合、修理や交換はしてもらえますか?
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大変申し訳ございませんが、紐の交換対応(預かり修理)は行っておりません。
配送や作業過程において、貴重な多層構造の水晶本体に傷がつくリスクを避けるため、お客様ご自身で代替の紐等をご用意・交換していただく運用とさせていただいております。
ご自身で紐を通すプロセスもまた、このデバイスとの「結び」を深める儀式として捉えていただければ幸いです。 - 市販の金属製チェーンに付け替えてもいいですか?
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金属製のチェーンのご使用はお控えください。
金属は硬度が高く、大切な水晶を傷つける恐れがあります。
交換される際は、「麻紐」や「革紐」、「組み紐(シルクやコットン)」など、自然素材のものをお使いいただくことを推奨いたします。 - 届いた水晶に、小さな傷があるように見えます。
-
本製品は、熟練の職人が一つひとつ手作業でカット・研磨し、丹精込めて製作されています。
そのため、研磨工程において微細な傷や、形状にわずかな個体差が生じる場合がございますが、これらは手仕事ならではの風合いであり、不良品ではございません。
世界に一つだけの「あなただけのアメノミクマリ」として、その個性をお楽しみください。
(※なお、使用中に生じた水晶本体の傷の再研磨や加工は承っておりませんので、あらかじめご了承ください) - 落としたり傷がつくと、効果が弱まってしまうでしょうか?
-
ご安心ください。
水晶の結晶構造が保たれている限り、その働き(エネルギーの循環やゼロポイントの形成)に変わりはありません。
表面的な傷は機能に影響しませんので、あなたと共に過ごした時間の証として、その変化も含めて愛着を持っていただければ幸いです。 - お手入れの方法を教えてください。
-
ご使用後は表面のホコリや皮脂を軽く払い、清潔に保ってください。
麻紐の毛羽立ちが気になる場合は、ハンドクリームを少量含ませた布で優しく拭き取ると落ち着くことがあります。
なお、麻紐は繊維が抜け落ちやすいため、洗濯はお避けください。
水晶部分は、柔らかい布で優しく拭いていただくことで、輝きとエネルギーを保つことができます。
| サイズ | ・縦約35mm×横約20mm ・麻紐のサイズ(紐を通す穴のサイズ):直径3mm ※お好みの紐(麻、革、組み紐などの自然素材)に交換される際はご参考ください。 |
|---|---|
| 重量 | 約20g(麻紐別) ※職人の手作業により若干の個体差があるため平均値になります |
| セット内容 | ・専用桐箱 ・ジュエリーポーチ(巾着) ・麻紐 ・説明書 |
| 取り扱い方法 | <ご使用後のお手入れ> ご使用後は表面のホコリや皮脂を柔らかい布で優しく拭き取り、清潔に保ってください。 毎日の丁寧な拭き上げが最高の浄化となります。 <入浴・就寝時> 水分や摩擦による劣化、破損を防ぐため、入浴時や就寝時は取り外すことを推奨いたします。 <紐の交換> 金属製のチェーンは水晶を傷つける恐れがあるため、 「麻紐」「革紐」「組み紐」など自然素材のものをお使いいただくことをお勧めします。 <浄化方法> 塩や水での浄化は避け、 「コトタマテバコ(言玉手箱)」や「カグツチ(迦具土)」の上に置いて休ませる、 またはクロスで磨くことを推奨します。 |
| 返品・交換 | お届け時点での商品の破損および誤った商品のお届け以外で、 お客様のご都合によるキャンセル・返品・交換・追加はお受けいたしかねます。 万一、不良品・破損・誤納品などがございましたら、商品到着後7日以内にお知らせください。 |
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